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福岡市くろせ整骨院の椎間板ヘルニアの症例

椎間板ヘルニア

福岡市くろせ整骨院の椎間板ヘルニアの症例

腰椎椎間板ヘルニア

福岡市東区 17歳 学生

二年前から腰痛があり、野球をしながら近くの整骨院に通院していたが、二ヶ月前から右脚のシビレ、右の殿部の痛みが強くなり歩行も辛い状態。病院でレントゲン検査、MRI検査をしたところ椎間板ヘルニアの診断がでる。そこで3ヵ月の電気治療、牽引療法をするが全く効果がなくブロック注射をしても全くかわらないことから最終的には手術を勧められて友達のお母さんに聞いて初めてくろせ整骨院に来院。

*ラセーグテスト陽性(右脚を35度上げた状態で激痛あり)

 

「施術}

とくに右脚の痺れがひどく歩行もままならない状態でしたが10回目の施術でようやく右脚の痛みとシビレが消失。ラセーグテスト陰性(右脚が正常に上がるようになる)歩行も正常になった。

仙腸関節の骨盤矯正(AKA)も取り入れ施術をしていき今では野球も全く問題なく元気にできるまでに回復。身体全体のバランスもよくなったことで体幹が安定し軸がぶれずにバットが振れるようになり以前より打率がアップしたと報告を受けています。

(*ラセーグテスト=患者さんをあお向けにして膝を伸ばしたまま脚を持ち上げていくテスト。腰椎の椎間板ヘルニアがあると少し上げた段階

福岡県福岡市南区塩原4-2-5

くろせ整骨院