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むち打ち(ムチウチ)症治療が専門の福岡市の整骨院

2014/11/19 むち打ち症
この記事は約 2 分で読めます。

「症状」37歳 男性

車で信号まちしていて後ろから追突されてむち打ち症(ムチウチ)を起こす。事故の10分後に左手が震えだしたため緊急入院したところ、整形外科で「頸椎ヘルニア」と診断される。それ以来どういう姿勢でも辛く、首、背中の痛み、左上腕のしびれ、左握力低下(60キロが15キロに)、頭痛などの症状に悩まされる。左顔面は腫れてほとんどマヒしているかんじで、事故から4ヶ月経過してもまったく改善しなかった・・・とのこと。座薬タイプの強力な痛み止めを一日3~4回使用するが効かない。設計の仕事をしているが、事故以来ずっと休んでいる。

 

「施術」

治らなかったら手術を受けるつもりで来院したとのこと。初回の施術でスッと痛みがぬけて動きが改善し、それまで外せなかった首を安定させるカラーが、初回の施術後から不要となった。まず、首の動きが改善してから痛みもだいぶ楽になり左握力も45キロまで改善した。

 

著者 山﨑 雅文先生のバイタル・リアクト・セラピーが生命力を活性化させる!より引用

 

バイタル・リアクト・セラピーとはhttp://www.vitalreact.com/ws.html

 

交通事故で賠償(法律)、治療(病院、整形外科、整骨院)、修理(車屋、板金塗装)、自賠責保険、任意保険などでどこに相談したがいいかわからない方は交通事故をサポートする会ジコサポに一度相談してみてはどうでしょうか?交通事故の悩みがワンストップで相談できる交通事故の被害者・加害者共にきっとお役に立てると思います。

福岡市南区塩原のくろせ整骨院も交通事故をサポートする会ジコサポ会員として福岡市で活動しています。

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ライター紹介

黒瀬 健

黒瀬 健

福岡自律神経カイロプラクティック整体(くろせ整骨院)
院長黒瀬健とは?

腰痛・骨盤矯正治療家
患者さんが気づいていない「カラダの悲鳴」に耳を傾けて患者さんと一緒にカラダのケアに取り組む腰痛・骨盤矯正治療家

整体師の先生も通院される治療家として延べ治療患者10万人を超える経験から患者さんのカラダの悲鳴に耳を傾けて瞬時にカラダの状態を読み取る目を持つ。

なぜ治療家の道に進んだのか?
高校の時に野球でケガに苦しみ3年間をほぼリハビリテーションに費やする日々から、なんとかしたい気持ちで一人図書館で人体についての医療書を片っ端から読みあさる。それが最初のきっかけになり自分と同じケガで苦しんでいる方を何とかしたいと思う気持ちが強くなり治療家の道を志す。


「背骨を正常化し自律神経を整える根本治療をする」という治療理念のもと「患者さんと患者さんの家族を笑顔にすること」に使命感を持ち日々治療に励み試行錯誤しながら開発した骨盤矯正には定評がある。


この独自の骨盤矯正は腰部脊柱管狭窄症に物凄い効果を発揮することはもちろん、産後で開いたママさん骨盤の悩みにも非常に高い効果を出すことから口コミで遠方から来院される患者さんも多数いる。


また、歯科医、病院、弁護士(交通事故の患者さまの相談)とも連携をとり今一番必要なことを患者さんに提供し常に高い志をもつことで信頼を得ている。
「問診」「検査」「カウンセリング」に力を入れただ治療をするだけではなくどうして痛みや症状が出ているのかの「なぜ?」を一緒に考え治療、アドバイスをしている。



腰痛、特に腰部脊柱管狭窄症の治療は手術なしで解決に導くため右に出る者はいない。


すでに腰部脊柱管狭窄症の治療実績は数百名以上を越え患者さんからは「歩けるようになり旅行にもいけました。先生、ありがとう」などの喜びの声を多数頂いている。


予防にも力を入れ、予防すればするほど健康に対する意識が高まり病気を未然に防ぐ取り組みをウォーキングを通して教えるボランティアも精力的に活動する。

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